以前、広報の勉強をしたことが2年ほどあった。講習に参加したり、実際にイベントや商品、地域を売り込んだり、チラシを校正したり、、最終的には講演したり(笑)
天下の〇通さんとは言わないまでも、、広告代理店やマーケティング会社の方たちからいろいろとノウハウを教えてもらい、理論的な事は一通り学んだつもり。
〇通さんとは磐田のら×ぽー△からみの仕事を一度だけしたことがありますが、まーなかなかお金ありますわw
控室からケータリングから接待要員まで、今までにない待遇でした。
ま、これがピークですかね!
広報に広報をかさね、一度だけ電〇さんの目に留まったという事です。
後にも先にもこれ一回きり!(笑)
でも、今ふっと返り咲いてみて、、宣伝って「誰に」ってのが一番大事な事を長い事忘れてた。。
でも、僕が思うその肝心な「誰に」がいるところにLIVEフライヤーを置いてもらったり、ポスターを張ってもらえる事ってすごく難しい。
有料だったり、門前払いだったり、、。ま、有料ってのは本来フェアなんですが、、。
そういう事に経費をさけないセコさを持ち合わせてるんです。僕(笑)
チラシの反応率って業種や売りたいモノ、価格なんかで一概には言えないけど、、、0.01%~1%くらい。高額なモノ、、例えば住宅とか、リフォームとかは0.0×%台で御の字。
スーーパーや居酒屋とかで1%あれば大成功!
そう考えると僕なんかのお店のLIVEでいえば、、0.2%くらいが成功ラインでしょうか??
だとすると、、このラインは僕の持っているチラシセンスと配布先では永遠にクリアー出来ない事に気づいた。100万年くらい継続して時代が移り変わっていけば別ですが(笑)
そんなこんなで、導かれた結果、、僕が知ってほしい事を形にするとしたら、、
名刺的チラシ に行きつきました。
100枚刷っても、全部手渡しすれば配布率100%(笑)
そこで、相手が聞きたくなくても、話が出来るし(笑)
・・・名刺交換の時って、、、なんか絞り出しません??
あっ!静岡にお住まいなんですね!僕も以前住んでました!とか、へ~この字でそう読むんですね!
珍しいですね~!とか、連絡する場合はこのアドレスでよろしいですか?とか。(笑)
どうでもいい事を絞り出すじゃないですか!反射的に(笑)
自分も想いも伝えやすいし、日本人が大好きな名刺文化をライブの告知に取り入れる事にしたんです!
で、この名刺サイズフライヤー。
紙面の校正には秘密があります。。でも、内緒です。企業秘密ですから(笑)
さて、この先僕と逢う人は観念下さい!(笑)
配りまくりますんで!
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